20130927E-1と50mmF2Macro

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カメラ E-1
レンズ焦点距離 50mm
露出 1/640
F 値 f/2
ISO 100
露出バイアス -0.3 EV

 E-1にぞっこんです。マクロや室内撮影もE-1で済ませてしまおうと、E-1で経験を積んでいるところです。

 ZD ED 50mm F2.0 Macroを付けたまま、散歩にも持ちだしました。手持ちのフォーサーズレンズの中で順位をつけるとしたら、この50mmか11-22mmかどちらかですね。使用頻度としては50mmの方が高そうです。

 今日の3枚はJPG撮って出しです。一応RAWと同時記録はしているんですが、できる限りJPG撮って出しにしようかと思っています。

 最近RAWで撮ってくれば後からどうとでもなる、という悪癖が付きつつあるわたしです。保険はかけてありますが、できる限りJPGでノーレタッチを心がけようかと思う、今日このごろ。

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カメラ E-1
レンズ焦点距離 50mm
露出 1/125
F 値 f/2.2
ISO 100
露出バイアス -0.3 EV

 私の住んでいる堺はお寺や神社がかなり多い地区です。古い建物や和建築が多く、少し歩けば数百年単位で歴史ある建物にたどり着きます。もちろん建て替わっている方が多いのですが、それでも良い場所に住んでるなぁと思います。

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カメラ E-1
レンズ焦点距離 50mm
露出 1/4000
F 値 f/2.2
ISO 100
露出バイアス -0.3 EV

 E-1の出してくるJPGは、そのままで十分な色合いだと思います。こんな青を出すもんだから、E-1やKodakCCD搭載機は中毒性が高いです。

 オリンパス機すべてに言えるのですが、LightroomでRAWを読み込むと、若干緑に転びます。OLYMPUS Viewer 3を使うと、カメラが出すJPGと同等の色合いを出せるのですが、あのソフトは使い勝手が悪すぎる。

 もちろん、設定値を調整していけばLightroomでも再現できます。しかし、手間がかかりすぎてしまいます。で、結論として、カメラJPG撮って出し勝負と考えています。

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作成者: いわみ まこと

肉体労働者。趣味は心身操作の探究と実践、読書とゲームと衝動買い。